ピンクチラシからデリヘルを利用しない

ピンクチラシからデリヘルを利用しない



ピンクチラシからデリヘルを利用しないブログ:2017年03月16日


今日、会社の昼休みに入ったファミレスで
こんな光景を見ました。

レジに近い通路横がボクの席だったのですが、
お母さんと2歳と4歳くらいの兄弟がレジに向かっていて、
先に子供が歩いていて
急に立ち止まったおとうとくんに気付かず兄貴がぶつかって
2人で倒れてしまったんです。

兄貴は何が起きたか分からずに
そのままおとうとくんにのっかったままになってしまいました。

するとその光景をみたお母さんがすかさず
「ほら!いつまでも乗り掛かってるんじゃないの!」と言い、
兄貴は我にかえります。

まぁ、ここまでは良くある光景ですよね。
そしてその後の展開も、
皆さん大体想像つくと思います。

ご想像通り、
兄貴がのくと
おとうとくんの顔はみるみるうちに泣き出しそうな顔になります。
きっと重かったのでしょう。

するとおとうとくんの泣き出しそうな顔をみた
お母さんが今度はすかさずこう言いました。
「あんたもこんな事でいちいち泣かなくていいの!」

その一言で今にも涙が出そうなおとうとくんの顔がすっと元に戻り、
何事も無かったかのようにすたすたと歩いていきました。

その光景をみて、
ボクは「面白い」と思ったんです。

大人になるとあまりありませんが、
子供の頃のボクたちには
意外とこういうことってよくあるんですよね。

「痛いの痛いの飛んでいけ~」のおまじないが効果大だったり、
逆に「痛かったね~」と声をかけられると
実はそんなに大きな傷ではないのに、
急に物凄く痛く感じられたり…

アルプスの少女ハイジのクララも
脚の怪我が治っているにも関わらず歩けなかったり…
というのもそうかもしれません。

実はボク達って、
暗示にかかりやすい生き物なんですよね。
ピンクチラシからデリヘルを利用しない

ピンクチラシからデリヘルを利用しない

★メニュー

恋人気分で女の子と接しよう
悪質なデリヘルに騙されないように
チェンジをする時には女の子に気を使って
貴方のタイプをしっかりとお店に伝える
プレイ前のお風呂を楽しむ
本番行為をしてしまった時の制裁
全てはキスから始まる
ピンクチラシからデリヘルを利用しない
優良店は性病検査を実施
不潔な男は女の子に嫌われる


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)貴方の欲求はデリヘルで解決